【基礎知識】霊園にはオプションも用意されている

生前墓として事前に霊園を買っておく人が多いですが、基本的には公営の霊園では遺骨が無いと申し込みが出来ません。
ですので、もし生前墓を購入されるのでしたら、民営や寺院の霊園を利用する必要があるのです。 一般的な墓地や霊園におけるお墓の総合的な費用は、200〜300万円は必要となってきます。
決して安い買い物ではありませんので、霊園選びとお墓そのものを選ぶ時には十分に検討をするようにしましょう。お墓には、墓石以外に花立てや花筒、香炉、線香皿、水鉢、塔婆立てなどといったものが必要となります。
そしてこの他にも必要に応じ墓誌や灯籠、さらにはつくばいなどに費用がかか、素材によって価格が異なっています。

 

お墓を建てることに必要となる様々なものに9ついての相場価格を把握しておきましょう。
例としまして花立てと花筒で約10,000〜40,000円、そして香炉と線香皿には約15,000〜30,000円となっています。



【基礎知識】霊園にはオプションも用意されているブログ:20-11-22

現在、わしは、
1歳10ヶ月になるお子さんの育児の真っ最中。

多少の前後はあるものの、
彼の現在の生活は6時6時半起床、
午後1時から3時まで午後寝、夜8時が就寝という時間で
連日規則正しい。

一日三度の食べる事の時間も
6時7時、午後12時、夕方6時とほぼ固定されており、
その合間に散歩にでかけたり、
公園に遊びに行ったりなどの外出がある。

もちろんそれは母親であるわしのナビゲーションの元にあるわけで、
わしの生活リズムもそれに即したものになる。

食材の買い出しや、料理、掃除や洗濯などの
連日の家事を彼の時間に合わせてこなす結果、
同様にわしの生活時間も規則正しいものとなった。

日中、家事や育児に追われ、夜に彼が寝たあと、
俗に言う「自分の時間」というものが生まれるが、
産前の頃のように深夜遅くまで、日本酒を飲んだりは絶対にしない。

なぜなら、
次の日も6時6時半から体力勝負の育児が始まるからだ。

もちろん、出産以前に仕事をしていた頃にも
ある程度決まった生活時間帯で日常を送っていた。

しかしそこには、
「今日は特別」「次の日はごろごろしよう」
という日が必ずあった。

だが、現在の育児中にその「例外」は発生しない。
なぜなら彼にはまだ土日、祝日、正月などないからだ。
年中無休、1年365日この生活パターンなのだ。

ところで
読者様ご存知のアメリカメジャーリーグで活躍中のイチロー選手。
連日、野球の練習に打ち込む姿のコマーシャルから採って、
現在のわしの生活を見た妹は、
わしのことを「イチロー姉さん」と呼ぶ。

コツコツと、同じことを連日淡々と休むことなく…
もちろん全く違う生活ではあるが。